2010.08.22 [ Sun ]退職のお祝いにウルトラマン電報
日本が世界に誇る特撮ヒーローといえば「ウルトラマン」。
リアルの世界でも団塊の世代のリタイアに重なる40周年を記念して、退職のお祝いに「ウルトラマン電報」を送る人が増えているという。
「ウルトラマン」のぬいぐるみ型電報で、ベーターカプセルがメッセージを入れる筒になっているなどは、ファンにはたまらないところ。
セイコークロックからも40周年記念の目ざまし時計も出ているから、プレゼント用にゲットしてもいいかも。
最近私もアクセスすることが多いYahoo!ショッピング」。
年末を控え、08年度年間売れ筋ランキングが発表となった。
栄光の1位になったのは、エルメスやビトンの
バッグなどではなく、ケーキやプリンなどを詰め合わせた「禁断のスイーツ福袋」だった。
これに「コアリズムDVD」、「魅惑の窯だしプリンとチーズケーキセット」など、「訳あり」やダイエット関連商品が人気となった。
私はよく分からんが、嫁は大きくうなずいていた。
Posted at 00:27
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2010.07.25 [ Sun ]ランゲ&ゾーネはいい!
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」にも気になる新作が登場していた。
ドイツの名門ランゲ&ゾーネからは“プール・ル・メリット」という機械式の逸品が登場。
シンプルかつ端正な文字盤はいかにもドイツ的な仕上げ。
ハイレベルで独創的な機械式機構を守るメーカーだが、今年の新作も「鎖引き」を搭載した超複雑な時計で目を引いていた。
日本の年末といえば、忘年会に大掃除そしてクリスマス。
ところで皆さんのイメージするクリスマスケーキってどんなものですか?本来イブには「キリストの誕生を祝い薪を燃やし、新たな火を受け継ぐ」行事があるそう。
この蒔(buche)の形をしたクリスマス(noel)のケーキ=「ブッシュ・ド・ノエル」が正しいクリスマスケーキになるとのこと。
ま、血中コレステロールと血糖値が気になるオジサンには糖分はやばいんですけどね。
Posted at 04:06
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2010.06.27 [ Sun ]ラルフローレンの高級時計
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」の気になることとしては、日本にもファンの多い国際的なファッション・ブランド、ラルフローレンが高級時計に進出したこと。
直接的な進出ではなく、カルティエなどの高級時計ブランドを持つリシュモン・グループ社とラルフローレンのジョイント・ベンチャーだが、ファッショナブルで気になる新作が多い。
日本は実は世界に誇るキャラクターの量産国。
ハローキティをはじめ、ドラえもんやゴジラ、最近ではイベントに登場するゆるキャラまで多彩。
その中で一番人気はやはりキティだろう。
サンリオは人気キャラクター「ハローキティ」の誕生35周年を記念して、日本の伝統工芸と融合させたキティを売り出すそうだ。
西陣織や文庫革の
財布、有田焼!の万年筆、輪島塗の食器、風鈴や扇子などが予定されている。
大人の女性ファン狙いなのかな?
Posted at 22:02
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2010.05.30 [ Sun ]品格が違うブランドは目立たない
ブランド、というと、多く日本人はルイ・ビトンやグッチの
財布を思い浮かべる人が多いだろう。
私の持っている
財布、実はブランド品なんだけど誰も気がつかない。
形は特売品のような2つ折。
派手なブランドマークも入っていないが、メーカーのホワイトハウスコックスはイギリスの皮革製品の名門。
蝋引きのイングリッシュブライドルレザーを、職人が手づくりで仕上げたもので耐久性も抜群。
品格が違うブランドは目立たないのだ。
食事の時、皆さんは何を呑みますか?イタリアンなら白ワイン、フレンチなら赤ワイン、日本料理には日本酒とお酒がつきものですよね。
でも私みたいに下戸の人は飲み物には困るんです。
車を運転する人も困る。
そこで見つけたのがお酒と同格で楽しめる高級、高品質なノンアルコールドリンク「MASA」。
これ実はお茶なんです。
詳細は別にして、一流ワイン並みのクオリティで価格も同じ位という破格の高級茶。
お
財布が許せば飲んでみたい!
Posted at 10:29
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2010.05.02 [ Sun ]大盤振る舞いのイベント
日本では木枯らしが吹く季節になると大学センター試験の話題で持ちきりとなる。
この季節になると合格祈願のお菓子や文房具などがたくさん登場するが、東京の本郷商店会ではなんと!第1志望校に合格すると、抽選で入学祝い金2万円をプレゼントするという大盤振る舞いのイベントが行われる。
東京大学の本郷キャンパスに近く、これまでもお汁粉や合格祈願の鉛筆を配布するなどの支援をしてきた商店街だからこその応援は嬉しいところ。
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
その最たるものが自動車。
今までならダイハツ得意の軽自動車に乗り換えるというところだったが、今はさらに自転車への乗り換えが増えている。
日本の京都などの小規模都市では小回りがきくし、なにより健康に良い。
イオン九州でも自転車の販売台数が急増となったそうだ。
スポーツジムより時間もお金も節約できて体重が減った人もいる。
メタボリックにも
財布にも効く節約術かも?
Posted at 12:42
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2010.04.04 [ Sun ]「レザーウォレット ウルトラマン」登場!
日本が世界に誇る特撮ヒーローといえば「ウルトラマン」。
この「ウルトラマン」も「ウルトラセブン」も40周年を迎え、いろいろな記念商品が売り出されている。
バンダイネットワークスからは、「ウルトラマン」誕生40周年を記念した、本革
財布「レザーウォレット ウルトラマン」「レザーウォレット ウルトラセブン」が登場
。
「さりげなくカッコ良く」がコンセプトらしいけど、これ実物はかなりカッコよくて、私買っちゃいました!
日本が世界に誇る特撮ヒーローといえば「ウルトラマン」。
リアルの世界でも団塊の世代のリタイアに重なる40周年を記念して、退職のお祝いに「ウルトラマン電報」を送る人が増えているという。
「ウルトラマン」のぬいぐるみ型電報で、ベーターカプセルがメッセージを入れる筒になっているなどは、ファンにはたまらないところ。
セイコークロックからも40周年記念の目ざまし時計も出ているから、プレゼント用にゲットしてもいいかも。
Posted at 07:06
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2010.03.07 [ Sun ]IL Bussettoの財布は高い!
皆さんは日ごろどんな
財布を持ってます?これまでは大丸百貨店の特売で買った
財布をなんとなく使っていたけれど、最近、IL Bussettoというイタリアのブランドを知りました。
ここの
財布は柔らかなヌメ革を使っていて、イタリアのトスカーナ地方に伝わるシームレスという、縫い目のない革の圧着加工で仕上げているんです。
アルチザンの伝統で造る
財布は、まずとても手さわりがいい。
機能性も耐久性も万全です。
でもちょっとお値段が…
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」の気になることとしては、日本にもファンの多い国際的なファッション・ブランド、ラルフローレンが高級時計に進出したこと。
直接的な進出ではなく、カルティエなどの高級時計ブランドを持つリシュモン・グループ社とラルフローレンのジョイント・ベンチャーだが、ファッショナブルで気になる新作が多い。
Posted at 00:50
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2010.02.07 [ Sun ]家が買える時計?!
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」の気になる新作は、古時計修復の第一人者ミシェル・パルミジャーニが立ち上げたブランド「パルミジャーニ・フルリエ」の「トンダグラフ43トゥールビヨン」。
クロノグラフ好きの私としては一番欲しい新作だ。
とにかくクールで精密感溢れる仕上がりは秀逸。
でもその価格は家が買えるほどで手は出ません!
日本の年末恒例の行事といえばクリスマス。
いつの間にかキリシタン(?)の行事が、日本でプレゼント合戦の様相を呈する行事になっているけれど、このクリスマスプレゼントはすごい!なんと宇宙からメッセージを送るというもの。
宇宙航空研究開発機構が、高度3万6千キロの軌道上にある衛星「きずな」を経由して電子メールのクリスマスカードを家族や友人らに送るサービスを行うというもの。
性能確認試験とはいえ粋なサービスです。
Posted at 15:22
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2010.01.10 [ Sun ]DS美文字トレーニング
日本では、新年に年賀状を出すという習慣がある。
海外、特にキリスト教国では、クリスマスカードが新年を祝うものだが、年賀状は日本人にとって特別な意味がある。
そんな年賀状だからいまだにプリンターではなくて、手書きでという人が多い。
でも問題は、特に私なんかは、字が汚いことが問題なのだ。
万年筆にLAMY社のLAMY2000シリーズを使っていても字が汚なければ台無し。
「DS美文字トレーニング」をしっかりやって上手くなろう。
ブランド、というと、多く日本人はルイ・ビトンやグッチの
財布を思い浮かべる人が多いだろう。
私の持っている
財布、実はブランド品なんだけど誰も気がつかない。
形は特売品のような2つ折。
派手なブランドマークも入っていないが、メーカーのホワイトハウスコックスはイギリスの皮革製品の名門。
蝋引きのイングリッシュブライドルレザーを、職人が手づくりで仕上げたもので耐久性も抜群。
品格が違うブランドは目立たないのだ。
Posted at 07:11
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2009.12.13 [ Sun ]品格が違うブランドは目立たない
ブランド、というと、多く日本人はルイ・ビトンやグッチの
財布を思い浮かべる人が多いだろう。
私の持っている
財布、実はブランド品なんだけど誰も気がつかない。
形は特売品のような2つ折。
派手なブランドマークも入っていないが、メーカーのホワイトハウスコックスはイギリスの皮革製品の名門。
蝋引きのイングリッシュブライドルレザーを、職人が手づくりで仕上げたもので耐久性も抜群。
品格が違うブランドは目立たないのだ。
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では、あのボーム&メルシエも「ハンプトン スクエア マグナムXXL」という精悍な新作を登場させた。
ステンレススチールの角型ケースにブラックダイヤル。
アクティブで精悍なイメージ…とマニアにはたまらない新製品だけれど、個人的には角型になじまないから関心が持てなかった。
価格は手ごろだけどね。
Posted at 03:42
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